漢方薬体験報告              漢方薬紹介         2003.03/02

*使用者から続々と報告が寄せられています。8-9割以上の方に効果が確認でき、大変うれしいことです。

1.埼玉STさん(60歳):貴妃細腰方(007)母が高脂血症といわれこれを薦めたのですが、半月後「最近、痩せたんだけど
   何か病気かな?」といわれ、この薬の痩せる効果に気が付き、ビックリしています。
1.埼玉SMさん(33歳):通穿沖剤(015)私は長年、春と夏の終わりに花粉症で苦しんでおり、病院処方の薬は効き目は
   あるのですが、眠くなってしまうものでした。この漢方薬のすごい点は眠気がおきないことと即効性です。
   会社の後輩が鼻水と涙が泊まらないのをみてお湯で溶かして飲ませたところ、1時間後にはスッキリと収まって
   しまったのです。
1.埼玉SSさん(58歳):千金回春丹(008)知人の母が末期ガンで利用しました。結果的には亡くなってしまったのですが、
   本人は「この薬を飲むと気分がとても良くなる」と言っていました。
1.大阪KAさん(60歳):如意減肥茶(100)上海に行った時買ってきたのですが、すごい効き目なので再注文しました。
1.東京SOさん(58歳):通穿沖剤(015)永年の花粉症が3日で治ってしまった。
1.静岡OIさん(薬剤師):通穿沖剤(015)15名に試し、個人差はあるがさすがすごい効き目だ。
1.広島県MKさん(60歳):神仙不老丹(002)で「しもやけ」が克服できた。すばらしい。
1.山形県KWさん(62歳):慈嬉健心丸(009)で心臓肥大で3ケ月持たないといわれたが、2年たって
                   なんと酒が飲めるまで回復してきた。
1.東京OYさん(60歳):華陀活洛丸(012)膝が痛くて階段が下りられなかったのが使用5日目で下りられた。
1.東京KYさん(50歳):康照行子丹(005)7日目にして、しばらく途絶えていた「朝立ち」が始まった。
1.茨城KKさん(78歳):糖尿無憂片(014)血糖値が200から100以下へ下がった。使用をやめたらまた
           200にもどってしまい、再び飲み始め、現在100以下で安定している。       
1.私の体験中の貴妃細腰方(007)3Kg減の状態で安定。現在、如意減肥茶(100)を併用中。



 漢方薬とは?東洋医学(中医学)とは?              遊裕人2003/09/23

  私の母は永いこと喘息を患っています。多分遺伝的な要素もあり、子供も多少なりとも喉が弱いように思います。
 田舎の医者が与えてきた薬は内容・量ともあまり適切ではなかったようで、糖尿病を併発し、かなり苦しむことに
 なりました。
  たまたま私は仕事上、中国・上海に行く機会が多くなり、しかも、それは東洋医学研修だったため、相手先の
 上海中医薬大学で偶然出会った漢方薬(調合され丸薬となっているもの)を買ってきて少しづつ飲ませたところ、
 それ以降一切、喘息の発作が起こらなくなりました。これはほんとうに奇跡のような効果でした。(漢方薬013)

  また私の山形在住の知り合いは、1年前、心臓が肥大しあと2ケ月の命と診断され、北京の大学に行き、漢方薬を
 調合してもらい飲みつづけたところ、今ではピンピンしていて、月に一度は東京に飲みにくるほどに回復し、
 日本の担当医者がビックリしています。(009)
  そういう私も腰痛で立てなくなったことが何度かあり、病院巡りをしたことがありますが、どこへ行ってもなんの
 効果もなく、偶然ある整体師に会い、治療を受けたところ、一発で直ってしまいました。ここは今でも月に一度は、
 かならず予防のため通っています。(10年以上になります)

  また八百屋の奥さんは、商売上膝などの関節通で階段が歩いて降りれなかったのが、飲み始めてたった1週間で
 効果が現れ、治ってしまったとか例をあげればきりがありません。(012)

  というように、私の身の回りで奇跡に近いようなことを見るにつけ、ますます東洋医学(中国では中医学という)や
 中国という国にますます興味を覚えるこのごろです。しかし、漢方だ,気功だ、整体だといってもこの頃は巷に溢れて
 おり、はたしてどれを選択していいのかわかりません。
  ただはっきり言えるのは、中国では上海中医薬大学北京中医薬大学(やはり当社にて研修ツアー実施中)と共に
 東洋医学の双璧をなすといえるのは異論がないでしょう。

  最近はインターネットを通じ、日本全国から予想外のご注文・お問い合わせを頂きビックリしております。
 そしてそのほとんどは、一度お使い頂いてその効果をご承知の方か、それらご友人の紹介という方々です。
 

  漢方薬の治療には、時間に余裕があればまず現地に行き、正確な検査・診断をし(問診、脈診など)、
 漢方薬を1ケ月分調合してもらい、それを飲んで効果を担当医師に報告します。その結果により調合の割合を変え、
 再び1ケ月分を調合してもらいます。そして同じことを繰り返し増す。常に自分に合った薬を飲みつづけることが
 重要です。

  たまたま私の母の場合は、すでに調合された喘息・糖尿病の漢方薬がちょうど適合していたため良い結果が得られ
 たと思います。でも試してみる価値は大いにあるのではないでしょうか?父母・兄弟、親戚、友人そしてなにより
 自分自身のために。

  これからは老後の時間がかなり長くなります。健康でいるのと、そうでないのとではえらい違いです。

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 ております。詳しくはぜひご連絡下さい。中国担当/木村090-1699-0421→「中国室へ